わたしの転職日記(13社目)・お祈り?

13社目の応募は、リクルートエージェントからの紹介企業です。

誰もが知っている企業で、職種や条件も文句なし。外資系企業なのですが、英語はそんなに厳しくないということで応募しました。唯一ひっかかったのが、通勤時間ですがそれでも1時間超えるわけではないので応募しました。

外資系なんてちっとも希望してませんが・・・

外資系なんて器ではないので、正直応募したくないのですが、もう日本だとか外資だとか言っている場合ではなくなってきました。ビジネス英語が必要でなければ、なんとかなるだろ!ぐらいのポジティブ思考で応募です。

書類審査は2週間かかりまして

『他からより近しい業界の経験の方が応募されてきたために、業界特性の比較』 と回りくどい回答が返ってきて、見事書類不合格となりました。

キャリアアドバイザーの方がいい方で、『われわれの力不足で申し訳ありません』 と落ちるたびに謝ってくれるのですが、いやいや。悪いのは自分の力がないだけですから・・・・。

きっとキャリアアドバイザーの方の自己防衛といいますか、いくら無料サービスとはいえ、世の中大人な対応ができない人が多くなっているから、こう言うしかないんでしょうね。大変なお仕事だよなぁ~。

いよいよ尻に火がつく

リクルートエージェントに登録してこの時点で4か月が経過してました。最初の面談で、6か月契約と言っていたので残り2か月をきって、他のエージェントの保険をかけておかないと、契約解除されてしまうかも・・・そう思った私は、他エージェントの物色を開始したのです。


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ABOUTこの記事をかいた人

35歳転職限界説を突破して2回内定をGet、5つの会社を渡り歩いたジョブホッパー。人生トータルでは日系・外資系企業合わせて8回内定。ムダに転職活動経験が豊富で、転職エージェントを11社利用する。マネージャーとして面接官の経験もあるため、採用する側の論理も理解している。転職完全ガイド(晋遊舎)という本に、わたしの転職ノウハウが掲載される。